Event & Seminarイベント・セミナー
イベント番号 205723 【第4回東商イノベーションスクール】「産学公連携講演会・交流会」
このイベントは既に終了しています。
残席6席
東京商工会議所では、中小企業におけるイノベーションの取り組みを後押しすべく、全5回の「東商イノベーションスクール」を開催しています。
第4回は【産学公連携】をテーマに、工学院大学様・千葉工業大学様・電気通信大学様をお招きし、産学公連携の取り組みやオープンイノベーションに係る事例をお話しいただきます。
オープンイノベーションに取り組みたい・関心のある方はぜひご参加ください!
イベント情報
| イベント番号 | 205723 |
| イベント名 | 【第4回東商イノベーションスクール】「産学公連携講演会・交流会」 |
| 種別 | |
| テーマ・課題 | |
| 開催日 |
2025年7月31日(木)10:00~11:30 ※本イベントは登壇者含む参加者同士の交流を目的に開催するため、会場でのリアル開催となります(オンライン配信はございません) |
| 場所 |
東京商工会議所 Hall&Conference(千代田区) 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2(丸の内二重橋ビル)5階 東京商工会議所 Hall&Conference RoomA3・4・5 【地下鉄】 都営三田線「日比谷駅」 東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」 東京メトロ千代田線「二重橋前駅」 ※各駅より地下通路にてビルに直結 【JR】 「東京駅」丸の内南口より徒歩10分 「有楽町駅」国際フォーラム口より徒歩5分 https://www.tokyo-cci.or.jp/about/map/ |
| 詳細内容 | 【こんな方にオススメ】 ・イノベーション創出、新規事業開発に取り組みたい ・既存事業の成長に限界を感じており、新たな事業・収益の柱を作りたい ・外部環境の急速な変化に対して、自社だけでは対応が難しく、オープンイノベーションに興味がある ・新規事業の取り組みについて、実際に話を聞いてみたい ・産学公連携について、興味・関心がある 【当日の流れ】 10:00-10:05 開会・事業説明 10:05-11:05 大学による産学公連携の説明(工学院大学・千葉工業大学・電気通信大学) 11:05-11:30 交流会 |
| 定員 | 80名 |
| 料金 | 無料 |
| 主催・共催・後援・協賛 |
東京商工会議所イノベーション・スタートアップ委員会 主催 |
| 申込方法 |
「イベントに申し込む」より、必要事項をご記入の上、参加登録をお願いいたします。 参加申し込み後、自動返信メールにて、当日の詳細をご案内いたします。 |
| 申込受付予定期間 | 2025年7月1日(火) 13:00~2025年7月30日(水) 12:00 |
| 変更キャンセル期限 | 2025年7月30日(水) |
| 工学院大学について | 1887年創立の工学院大学は、機械、化学、電気電子、情報、建築などの多様な工学分野と160を超える研究室を有しています。こうした専門性と研究基盤を活かし、東京商工会議所を始めとする産業振興機構や自治体とも連動し、連携先の規模や場所を問わず、共に社会課題の解決や新たな価値創出を目指す産学公連携を展開しています。 |
| 千葉工業大学について | 千葉工業大学は3つのキャンパス(津田沼他)に5学部17学科、190を超える研究室があり、企業や自治体と連携して社会の課題解決に取り組むプロジェクトに関わっております。社会課題を知ることによって学んでいることの社会的な意義を感じることで、建学の精神「世界文化に技術で貢献する」の具現化を図ります。 |
| 電気通信大学について | 電気通信大学は、理工学の基礎から応用まで、広範な分野での教育と研究を行っている国立大学です。「UEC ビジョン 〜beyond 2020〜」を定め、私たちの考える未来社会を「共創進化スマート社会」と捉え、その実現に貢献し、本学自らも共創進化機能を持ち、発展し続けることを目指しています。 |
ご注意事項
■個人情報のお取り扱いについてお申し込みの際にご提供いただいたお客様の情報は、当該イベントの申込受付の管理、運営上の管理のために利用いたします。その他、東京商工会議所が主催する各種事業のご案内(DM及びFAX)のために利用させていただきます。
■イベント当日、円滑な交流のため、参加企業名を皆様のお手元に配付させていただく予定です。
お問い合わせ
東京商工会議所 中小企業部
〒: 100-0005
住所: 東京都千代田区丸の内3-2-2(丸の内二重橋ビル)
TEL: 03-3283-7724
FAX: 03-3283-7235
E-mail: chusho@tokyo-cci.or.jp
