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イベント番号 207119 <2026年10月施行> カスハラ対策法令義務化!今すぐ始める実務対策
2026年10月、法改正によりカスハラ対策が義務化されます。企業が講じるべき措置について、具体的に何をすればいいのか。本セミナーでは必須対応を実務的に解説し、東京都の奨励金40万円の申請方法もお伝えします。さらに、義務対応にとどまらず、従業員エンゲージメント向上と生産性アップを同時に実現するカスハラ対策の戦略的視点をご紹介します。
イベント情報
| イベント番号 | 207119 |
| イベント名 | <2026年10月施行> カスハラ対策法令義務化!今すぐ始める実務対策 |
| 種別 | |
| テーマ・課題 | |
| 開催日 |
2026年7月6日(月)14:00~16:00 |
| 場所 |
区立商工会館 第一会議室 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-12-5 区立商工会館5F TEL:03-3406-8141 渋谷駅から徒歩5分 https://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/map/ |
| 詳細内容 | 背 景: なぜ今、カスハラ対策が「義務」になるのか? 第 1 章: 現場を守るための「カスハラ」定義と判断基準 第 2 章: 【戦略的視点】従業員を守ることが、生産性を高める 第 3 章: 「3フェーズ」の実務対策 第 4 章: 【最大40万円】東京都カスハラ対策奨励金の活用術 |
| 講師氏名 | 中小企業診断士 保呂田 太郎氏 |
| 講師略歴 | 自動車部品卸業や携帯電話販売代理店事業等、長年接客現場の最前線で人事・営業・事業運営を統括。顧客対応に追われる従業員の疲弊とメンタルヘルスの課題に直面し、「従業員が安心して働ける環境づくり」の必要性を痛感。現在は中小企業・小規模事業者の人材マネジメント支援とDX推進に従事。大学院経営管理修士課程では「感情労働とワーク・エンゲージメント」をテーマにカスハラ対策との関係を研究する等、カスハラ対策に造詣が深い。 |
| 添付ファイル | |
| 対象(参加条件) | 定員50名(先着順) ※定員になり次第締め切りとなります。 |
| 定員 | 50人 |
| 料金 | 無料 |
| 申込方法 |
「イベントに申し込む」ボタンからお申し込みください。 |
| 申込受付予定期間 | 2026年5月13日(水) 09:30~2026年7月2日(木) 23:59 |
| 変更キャンセル期限 | 2026年7月2日(木) |
ご注意事項
不測の事態により、止むを得ず中止・延期、開催方法の変更等をする場合がございます。予めご了承ください。
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お問い合わせ
東京商工会議所 渋谷支部
TEL: 03-3406-8141
E-mail: shibuya@tokyo-cci.or.jp
