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イベント番号 207809 特別講演会「激動の国際秩序を読み解く ー日本企業は地政学リスクにどう備えるか?ー」


特別講演会「激動の国際秩序を読み解く ー日本企業は地政学リスクにどう備えるか?ー」

2026年は緊迫する世界情勢や原油調達リスクの顕在化に見舞われた年となりました。激動の国際秩序の中で、日本企業がどう地政学リスクに備えるべきかが問われています。今回は朝日新聞社出身で、米ハーバード大学フェアバンクセンター中国研究所・客員研究員等を経て、現在はキヤノングローバル戦略研究所上席研究員などを務める峯村健司氏を講師にお招きして、中国を中心とした国際情勢・企業に与える影響等を解説していただきます。奮ってご参加ください。

イベント情報

イベント番号 207809
イベント名 特別講演会「激動の国際秩序を読み解く ー日本企業は地政学リスクにどう備えるか?ー」
種別
テーマ・課題
開催日 2027年1月22日(金)14:00~15:30
場所 日本橋社会教育会館 8階大ホール
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1-1-17 日本橋小学校等複合施設
講師氏名 キヤノングローバル戦略研究所 上席研究員兼中国研究センター長
北海道大学公共政策大学院客員教授
峯村 健司  氏
講師略歴 97年朝日新聞社に入社。北京・ワシントンで通算9年間特派員を務め、2度の中国共産党大会やオバマ、トランプ両政権を取材。22年朝日新聞社を退社後、キヤノングローバル戦略研究所主任研究員に就任。25年より上席研究員兼中国研究センター長、北海道大学公共政策大学院客員教授に就任。11年中国の安全保障政策や情報政策に関する報道によりボーン・上田記念国際記者賞を受賞。2021年には「LINE の個人情報管理問題のスクープと関連報道」で新聞協会賞を受賞。
主な著書に「潜入中国 厳戒現場に迫った特派員の2000日」(朝日新書)、『台湾有事と日本の危機 習近平の「新型統一戦争」シナリオ』 (PHP新書)がある。「news ジグザグ」「プライムニュース」、「飯田浩司のOK! Cozy up!」などのテレビ・ラジオの出演し、活躍中。
添付ファイル

案内チラシ・お申込書

対象(参加条件) 主に区内の中小企業経営者および従業員
定員 200名
料金 無料
申込方法 本ページよりお申し込みください。
※定員に達し次第、締め切りとなります。参加できない方にのみご連絡します。
申込受付予定期間 2026年10月8日(木) 12:00~2027年1月18日(月) 22:00
変更キャンセル期限 2027年1月18日(月)

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